K.MAYUMI

長い間 美容師としてサロンディレクターを勤め 仕事と家庭を両立しながら自分の内なるところに目を向けることなく余裕のない日々を送る。
 
いつしか気力体力共に限界を感じ始めた頃ヨガに出会う。
仕事、出産 仕事復帰、いつしか体がこわばってしまい硬い体にはヨガをすることが苦痛でしかなかった日々。その反面 人を内側から美しくする仕事としてヨガインストラクターに興味を持つ。
 
後に、心身共にバランスを崩してしまい美容師を退職、ヨガインストラクターの道を歩み始める。
 
ある日 こわばっていた心と体がふわぁっとほどける感覚を覚え“この感覚を伝えたい”その思いで今に至ります。

 ヨガは自分のための慈愛に満ちた行いだと思います。
ヨガが皆さまの生活に寄り添うお手伝いができはと日々レッスンに向き合っています。

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