SACHIKO

学生時代、テーマパークでの接客から自分がまず楽しむこと、相手の大切な時間を共有することの重要さを学ぶ。

卒業後は海外と関わる仕事を目指し貿易事務として働き始める。

専門職として問題を解決すること、点と点をつなぐことにやりがいは感じたが、日々の仕事量に追われるようになっていき、

好きなものを買うこと、好きな場所に行くことを一番のストレス解消法として日々を過ごす。

しかし自らが自身をほぐしてあげることがリラックスに大きくつながること、運動全般が苦手で続かない私に身体を動かすことの楽しさを気付かせてくれたのがヨガであった。

自分のために、とRYT200を取得する中で誰かの役に立てればと思いインストラクターになる。

現在はマントラや女性の身体についての知識も深めています。

シェアすることでそれぞれが自身の変化に気付くきっかけづくりになればと思います。

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