KEIKO

「運動」が苦手で公園に遊びに行くより家で本を読んでいたい…そんな子ども時代。

しかし次第に変わらず不器用だけれど“身体を動かすことが楽しい!気持ちいい!”と感じるようになり、下手なりに試行錯誤していくうち体育の先生を目指す。

体育大学卒業後、フィットネスクラブに入社。
ベビーやキッズの体操教室から大人の健康運動指導、店舗マネジメントやスタッフ教育まで幅広く携わる。

仕事に喜びを感じながらも利益優先・男性社会な会社に対し葛藤の中ヨガと出会う。

数年後ヨガスタジオを営む会社に店長として転職。さらに独立しヨガ講師に。

ヨガとは自分を知り愛し慈しむためのツールのひとつ。

感情フラットに安定して生きるのではなく、自分の感情を味わい尽くし時にもがきつつもその波を楽しく乗りこなすための練習がヨガ。

感情の波にもまれた身体がほぐれるように頭も心もほぐれ、気づきに満ちた日々のためヨガを学び実践し続けています。

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